Fumia Design Studio

Fumia Design Studio(フミアデザインスタジオ)の代表を務めるEnrico Fumia(エンリコ・フミア)は、イタリア・トリノ出身の工業デザイナー。「己が最初の顧客である」という概念のもと、機能・伝統・革新をバランス良く実現したスタイリングが特徴です。
ピニンファリーナ首席デザイナー、ランチアデザイン部長を歴任。代表作は、アルファロメオ164、GTV、スパイダー、ランチアイプシロン、マセラッティ3200GT(内装)。

2003年よりFumia Design Studioの日本総代理をつとめ、日本と中国の大手自動車メーカー、電機、遊技機、住宅メーカーなどへのデザインコンサルティングを行ってきました。2005年に手掛けた遊技機で、グッドデザイン賞を受賞しました。

Creastileのロゴは、Enrico Fumiaによるものです。日本とイタリアの国旗、Creastile代表のイニシャルHを組み合わせ、Creastileが二国間の架け橋となることをイメージしています。